頬杖をつく牛
完璧にやる気がなさそうな牛です
ていうか頬杖をつく牛なんて滅多にみれません (笑)
牧場の周辺を物色してると、牛さんのいろんな表情が掴めておもしろいです
乳牛たちも犬や猫に負けず劣らずの存在感![]()
すでにマイナーチェンジ版が出てるこのレンズ。話じゃテレ端の描写を上げたとか。あたしゃプロじゃないので十分満足してますよ
テレ端開放でこれだけ写ればフツー十分でしょ
パープルフリンジの癖だけはいただけないけどね~![]()
ちなみにこの牛さん、この後むくっと起き上がってボクのほうに歩み寄ってきたのでさっさと逃げました…やっぱ大きい動物は怖いわ![]()
CANON EOS 30D
SIGMA APO50-150mm F2.8 HSM (F4 1/200 ISO100)
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コメント
まあ、見事に頬杖になってますね。(笑) 牛君って、確かに写真を撮っていると歩み寄ますよね。 好奇心の表れなのかな? 間に柵でもあれば心配ないけど、同じ牧場に立っていたら、無芸もヤッパリ引くかも…(爆) だって、本気で大きいっスもんね。
SIGMA APO50-150mm F2.8 EX HSMは、胴長の変わらない稀少なレンズですよね。 リニューアルの度に改善が加えられるのは当然のこととして、何よりも開発の手を緩めずに、どんどん進化させている企業力には敬服です。
投稿: 無芸大食 | 2008年4月 7日 (月) 13時05分
>無芸大食ざん
『胴長の変わらない稀少なレンズです』…ここがミソですね! フルサイズ換算で210mmのテレ端と、開放2.8の明るさにシャープな写り、んでもって軽さと伸びない鏡筒。キャノンのパワーユーザーはフルサイズ主義が多いことと、純正Lズームの陰に隠れて日の目を見ないレンズだけど、僕は好きな一本なのでございます。頑張れ! MADE in 会津(笑)
投稿: ZZT231改 | 2008年4月 8日 (火) 13時26分